電子版福祉だよりひらつか


ホームページを拡大・縮小表示するには

キーボード操作で閲覧中のホームページを拡大・縮小表示するには、以下のブラウザ毎の操作手順で行ってください。

Internet Explorer 9の場合

キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「+(プラス)」キーを押すと画面が25%ずつ拡大します。
キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「−(マイナス)」キーを押すと画面が25%ずつ縮小します。

Firefoxの場合

キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「+(プラス)」キーを押すと画面が拡大します。
(Macの場合「command」キーを押しながら「+(プラス)」キー)
キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「−(マイナス)」キーを押すと画面が縮小します。
(Macの場合「command」キーを押しながら「+(プラス)」キー)
ページを通常のサイズに戻すには、「Ctrl」キーを押しながら「0(数字のゼロ)」を押します。

Google Chromeの場合

キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「+(プラス)」キーを押すと画面が拡大します。
キーボードの「Ctrl」キーを押しながら「−(マイナス)」キーを押すと画面が縮小します。

safari(Macのみ)の場合

キーボードの「command」キーを押しながら「+(プラス)」キーを押すと画面が拡大します。
キーボードの「command」キーを押しながら「−(マイナス)」キーを押すと画面が縮小します。

タブレット端末で閲覧中のホームページを拡大、縮小表示する。

タブレット端末の操作は、画面を指で直接触って(タッチして)行うマルチタッチ操作です。

表示画面の拡大、縮小をする。

ピンチイン/ピンチアウト
2本の指を画面上に同時に置き、指の間隔を狭めたり(ピンチイン)、広げたり(ピンチアウト)する操作です。「ピンチイン」で縮小表示、「ピンチアウト」で拡大表示になります。
指は片手の2本でも構いませんし、両手の1本ずつの指を使っても構いません。とにかく、画面に接点が2カ所あれば、その距離を変えることで拡大、縮小を行えます。

ピンチイン ピンチアウトの動きを説明しているイラスト画像

タップ/ダブルタップ
タップは画面上を1回、「トン」と軽くたたく動作です。これは、パソコン操作のマウスによるクリックと同じイメージです。
「タップ」を「トントン」と2回連続で行うのが「ダブルタップ」です。これは、パソコン操作のマウスによるダブルクリックと同じイメージです。
「ダブルタップ」は、表示の拡大、縮小でよく使います。拡大したい場所を「ダブルタップ」するたびに、表示を拡大できます。写真の場合は、「ダブルタップ」で拡大、もう一度「ダブルタップ」すると元に戻ります。
読みたい部分を「ダブルタップ」すると、読みたい部分だけが画面の横幅に合わせて拡大表示されます。もう一度「ダブルタップ」すると元に戻ります。

タップ ダブルタップの動きを説明しているイラスト画像

閲覧したい方向へ移動する。

フリック
指先で、画面を上下左右に弾くようなイメージの操作です。
ホームページ閲覧時、下方向へ「フリック」すると画面が下へスクロールし、上方向へ「フリック」すると画面が上へスクロールします。左右にスクロールできる場合は、左右方向にも同様に機能します。
このとき、強く「フリック」するほどスクロールの移動距離が増えます。つまり、力加減でスクロールの量を調整できるのです。基本的に、「フリック」は表示を大きくスクロールしたいときに利用します。

フリックの動きを説明しているイラスト画像
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